件のリード(9月)。受付から見積もり予約、提案書まで、すべて私たちが運用するシステムを通っています
- 見積もり予約 53件 · 37%
- 成約 11件
- 成約金額 $75,574
Lonely Pine(ロンリーパイン)AIは、電話応対、お客様からの質問、フォローアップ、レポート作成といった定型業務を引き受けるAIシステムを、設計から構築、公開後の運用まで一貫して請け負う伴走型のAI顧問サービスです。はじめまして、ナルです。東京を拠点に、ハワイと日本の宿泊施設・飲食店・ホームサービスの現場で、私自身がシステムを運用しています。日本語でも、英語でも。

1営業日以内に、私から直接ご連絡します。
自動配信の営業メールも、しつこい売り込みもありません。日本語でも英語でも、どうぞ。
件のリード(9月)。受付から見積もり予約、提案書まで、すべて私たちが運用するシステムを通っています
件の所有権(週単位)を1つのオーナー用コンソールで管理。週ごとのスケジュールもそこから公開しています
予約数の前年比。マウイへの訪問者が5.5%減った四半期に
の対象到着ゲストに自動でウェルカムメール。別の現場では、1本のAI電話回線が迷惑電話をオーナーに届く前に止めています
どこにAIを使うかを知ることは、始まりにすぎません。優先順位を決め、システムをつなぎ、事業の変化に合わせて使えるものに保ち続ける。その責任を持つ人が必要です。
それが、Lonely Pineが引き受けるフラクショナルChief AI Officer(社外AI責任者)の役割です。日本で言う「伴走型のAI顧問」を、戦略だけでなく構築と運用まで含めて。
社外AI責任者について相談する御社の業務を見て、どこで仕事が詰まっているかを特定し、投資回収の早い順に優先順位を付けます。
御社の人、業務の流れ、いまお使いのツールに合わせて作ります。公開前に、すべてご確認いただけます。
技術の話ではなく、数字の話を。公開後も私がシステムを運用し、結果を一緒に確認し、改善を続けます。
流れのサンプルです。最初のシステムは1か月以内に稼働、最初のレポートは2か月以内、90日目には数字が次の一手を決めます。
どこで仕事が詰まっているかを洗い出し、最初のシステムを決めます。
御社の人とツールに合わせて作ります。誰より先に、御社が確認します。
システムが最初の本番の電話、ゲスト、リードを受けます。
最初の月次レポートが、1日に届きます。
次のボトルネックに、次のシステムを。
数字を並べて、続ける・直す・加えるを決めます。
AI電話エージェントが定型の質問に答え、問い合わせを記録し、適切な担当者につなぎます。自動音声(IVR)や電話メニューではありません。
ナレッジシステムが、御社の規定、資料、業務手順の中から、ゲストにもお客様にもスタッフにも答えを届けます。
つながったワークフローが、リマインド、更新、引き継ぎを、いまお使いのツールの間で動かします。
これらは構築例です。出発点は、御社に必要なことです。
社外AI責任者の顧問契約を見る架空の数字によるサンプルです。3つのタブ:その月の成果、稼働中のシステム、次にすること。
何が動き、何を生み、次に何をするか。
2026年10月 · 年初来を基準に| システム | 状態 | 10月 | 9月 |
|---|---|---|---|
| 電話回線 | 稼働中 | 812件 | 790 |
| ナレッジアシスタント | 稼働中 | 41件の質問 | 33 |
| フォローアップのワークフロー | 稼働中 | 6本 | 5 |
| 月次レポート | 1日に送付 | 1 / 1 | 1 / 1 |
応答率は安定。変更の提案はありません。
繁忙期に答えられるよう、資料を12件追加します。
11月に着手。公開前に御社が確認します。
すべてのシステムを自動監視が24時間見張り、異常があれば即座に私へ通知が届きます。万一障害が起きた場合は、原因と再発防止策を文書でご報告します。うやむやにはしません。
既製のツールで十分になった業務は、そちらへの移行を私からご提案します。守るのは自社のシステムではなく、御社の業務です。だからこそ、顧問契約は移行の後も続きます。
AIの進化は月単位です。新しく使えるようになった機能は、追加費用なしで御社のシステムに取り込みます。導入した日が、いちばん古い日。
大手企業のテクノロジー部門で10年勤務。大企業だけが手にしていた仕組みを、本当に必要としている現場、ホテル、バケーションレンタル、飲食店、ホームサービスの事業者に届けるために独立しました。
Lonely Pineは、担当営業を間に挟む代理店ではありません。窓口は私自身です。納品したシステムはすべて私が運用しています。何かトラブルがあった際も、サポート窓口で待たされることなく、私に直接ご連絡いただけます。
ハワイ出身、東京在住。日本とハワイの両方で仕事をしています。

御社の事業と、いまチームの時間を取っていることを、少しだけ教えてください。技術的な要件書も、決めたシステムも要りません。
1営業日以内に、私から直接ご連絡します。日本語でも英語でも、どうぞ。
相談を予約する自動配信の営業メールも、しつこい売り込みもありません。